• 商品名悪戸芋(あくどいも)
    山形県山形市西部 村木沢 悪戸地区

    山形の伝統野菜 里芋(さといも)
    ※絹のような柔らかい食感が特徴です。
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    商品の特徴当店の里芋は山形県山形市西部、村木沢悪戸地区で栽培しています。
    悪戸地区のサトイモは寒暖の差で美味しく出来上がります。
    山形の風物詩、芋煮会を花樹有のさといもでお楽しみください。
    当店の里芋は皮をむき、パックに入れた物を送料無料でお送りします。梱包や発送に万全の注意をしておりますが、万が一、運送中の破損や劣化などがあった場合は、商品到着後2日以内にご連絡下さい。

    ■サトイモ(里芋/さといも)とは
    ●サトイモ科
    サトイモ(里芋/さといも)とはサトイモ科の植物の塊茎(かいけい)と肥大した地下茎の総称です。
    この肥大した地下茎を主に食用としています。インド東部からインドシナ半島が原産で、現地ではタロイモと呼ばれています。
    日本でも縄文時代から栽培され、ジャガイモやサツマイモがそれほどメジャーではなかった江戸時代までは、芋の主役だったといわれています。

    ●親芋と子芋
    サトイモは根のように見えて実は茎が肥大したものだったんです。
    株の中心に親イモができ、その周りに小さな子イモが増えていきます。
    色々な種類があり、たけのこ芋のように親芋を主に食べる品種や土垂などのように子芋だけ食べるもの、また、えび芋のようにそのどちらも食べるものとあります。
    中には、ズイキや八つ頭のようにそこから伸びる葉茎も食べるものもあります。


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